◆◇1月3日
(1)Sound Scheduleのライブ後に、スタッフとみんなで飲みに行ったのですが、大石君は歌、川原君はドラムについて注意を受けていました。そして、沖君は、ベースではなく、口をボケッと開けるなと言われていました。
(2)同窓会に来た女の子が、宇治原君のことを「ああ、あのするめみたいな子」と言っていました。
(3)久々に実家に帰ると、玄関にWEST SIDEのポスターが貼ってあったので、とりあえずはがしてきました。
◆◇1月10日
(1)宇治原君に、「最近何か面白いニュースない?」と聞くと、嬉しそうにパソコンを開くので、みんなやってみて下さい。
(2)宇治原君はbaseのニューイヤーライブで後藤さん(←元シェイクダウンの後藤秀樹さんです)がミスチルを歌っているのを見て、「ええな〜、来年は俺が歌うぞ!」と言っていました。
(3)先週ラジオに出てくれた沖君は、ラジオ後に、「あんまり面白いことを言えなくてすいませんでした」と言っていました。沖君、もっと頑張れ。
◆◇1月17日
(1)新base喜劇で芝居をやるのですが、宇治原君は、台詞を忘れるとこの世の終わりのような顔をするので、みんな見て下さい。
(2)宇治原君にサッカーの話をすると周りの状況が全く見えなくなるので、みんなやってみて下さい。
(3)宇治原君は、初めて僕と喋った時よりも、初めてパソコンを触った時の方が、しっくりきたそうです。
◆◇1月24日
(1)最近遂に、宇治原君は、僕と喋るよりパソコンに喋りかける方が多くなりました。
(2)300万が、本当に入った途端、宇治原君はパソコンをしながら僕と喋るのをやめてくれるようになりました。
(3)サウスケの曲は本当にいいので、300万を使ってヤマハにもっと売ってもらうか、もしくはもう一人ベースを探してもらいます。
◆◇1月31日
(1)宇治原君は、ロケのインタビューで知り合ったおじさんに「京大なんですよー」と言うと、「折角いっぱい勉強して合格したのに、あー、だから頭の形変なんや」と言われていました。
(2)子供が苦手な宇治原君は、ロケで知り合った子供に、「いくつなの?」と聞かれ、「10万25歳や」と言って引かれていました。
(3)宇治原君は、取材で、「今まで言われたことないけど、WEST SIDEをやって不細工と言われるようになりました」と言うと、「え〜?うそでしょう?」と言われていました。
◆◇2月7日
この日は、2月3日のラジオイベントでの手押し相撲対決でブラックマヨネーズに負けたため、ロザンはブースの外でファックスボーイになってました。という訳で『菅ちゃんの一言』はナシ。
いつもCM入りとCM明けに流れる「AM808。マジっすよ〜」というやつもブラマヨ&大石君バージョンになってました。
◆◇2月14日
(1)WEST SIDEの握手会に来てくれた4歳の女の子は、僕に『菅ちゃん』、宇治原君に対して『宇治原』と素で言っていました。
(2)握手会に来てくれた4歳の女の子に、僕は「ありがとうバイバイ!」と言いましたが、子供が苦手な宇治原君は、「ありがとうございました。今後ともロザンのことを応援して下さい。」と言って引かれていました。
(3)握手会で僕達の警備をしてくれていたマネージャーは、僕がプラダの紙袋をプレゼントされた途端、警備を忘れて一人の女性に戻りました。
◆◇2月21日
(1)僕のダンスを見ても笑わないダンスの先生が、唯一笑ったのは、僕が練習で着ていたトレーナーに、「リズム」と書いてあった時です。
(2)宇治原君は、舞台で頭を使うゲームコーナーがあると、笑いを取ることを放棄します。
(3)現役京大生芸人の宇治原君が、久々に地元の広島でやった仕事は、パンストを頭にかぶることでした。
◆◇2月28日
(1)WEST SIDEのコンサートで、宇治原君が踊った時の歓声と、僕が大石君の名前を出しただけの歓声は、ほぼ同じ位でした。
(2)WEST SIDEのコンサートで、テンションが上がった宇治原君は、シャツの胸ボタンを2つ位開けていました。
(3)先日、大学の教授と対談する企画があったのですが、難しくて分からない言葉が出てくる度に、宇治原君は、チラチラパソコンの方を見ていました。
◆◇3月7日
(1)笑顔が苦手な宇治原君は、写真撮影で「ハイ、笑って!」と言われると、「何も面白いこと無いやんけ!」と、まるで京大生ではなくヤンキーみたいになります。
(2)最近ふと気が付いたのですが、宇治原君は王貞治さんに似ています。
(3)アイドル雑誌ポポロの取材を受け、プレゼント用のポラロイドに書く一言に「ジュノン」と書いたら、大人達が本当に怒ってしまいました。
◆◇3月14日
(1)名前は分からないけど、ロザンと知っていたタクシーの運転手に、大和銀行(だいわぎんこう)のことを“やまとぎんこう”と言ってしまったので、「ロザンの宇治原です」と言っておきました。
(2)宇治原君へ。僕らのマネージャーに電話をすると、着信音がサウスケで、着信画面は僕の写真です。
(3)僕達ロザンはネタ合わせに行き詰まると、パソコンにCDを入れて、サウスケの曲を大声で歌います。
◆◇3月21日
(1)宇治原君はソロイベントの打ち合わせで疲れたのか、最近、僕と宇治原君が同い年だと思う人がいなくなりました。
(2)『マジっすよ!』の最初のテーマは「スターになりたい」ということで“星”でした。大石君おめでとう。沖君もっと頑張れ。
(3)宇治原君は、baseのイベントのクイズ大会で1問も答えずボケていたので、1回ちゃんと話し合わなあかんと思いました。
◆◇3月28日
(1)『B-Sunday』は観覧希望があるのですが、一番恐れていることは、観覧希望がサウスケのファンばかりになり、ロザンが大石君と川原君にかわることです。沖君、もっと頑張れ。
(2)最近打ち合わせで痩せてきた宇治原君は、本格的に王貞治に似てきました。
(3)宇治原君は、スポーツ新聞を見ると鼻で笑う癖があります。 |